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いま、2015年モデルのMacBookAirのRAM8GB、SSD128GBを使っていますが、SSD以外には満足しています。SSD128GBじゃさすがに少なすぎですわ。
仕事柄、VirtualMachineを動かすことが多いのですが仮想HDDを作成すると容量を圧迫してしまいます。

そこで、Mac以外に仕事で仮想マシンも使えてSSDの容量もそこそこあるノーパソを探してます。
SSDの容量は最低でも256GB・RAMは8GBは欲しいところです。
欲を言うとSSDは512GB・RAMは16GBが理想です。このスペックになると高い。とにかく高い。

そこで目をつけたのは中華系メーカのノーパソです。一時期、中華パッドと言うタブレットが安くて流行ったと思いますが、その波がノートパソコンに来ているといっても過言ではありません。

中国には中国のAppleことXiaomiを始めとしたハードウェア製造メーカによるノートパソコンの生産がよく行われるようになってきています。

ちょっと前までは、タブレットをそのままノーパソにしたような、AtomやAtom系譜のPentium、Celeron(Nがつくやつ)が中華メーカの主なノーパソでしたが、

ここにきて、大手メーカだったら結構お高い、CoreMやCorei5、i7といったミドルレンジクラスのCPUを載せたノートパソコンがスペックの割には安価で出はじめています。もう完璧この分野では、日本は中国に追いつかれてますね。

そんな、安価で今風な中華ノートパソコンを今回は紹介したいと思います。

Mi Notebook Air 13(Corei5 8GB 256GB)


CUBE Thinker(Corem3 8GB 256GB)


VOYO BOOK(Corei7 16GB 512GB)


この3機種がいまのところ僕の中でぐっと来てます。
買うとは言ってないが 、買ったらまたご報告します。
その前に時間があればもっと詳しく紹介するかも。 

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